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【地球環境に優しいエコでお得な快適生活】


【地球環境に優しいエコでお得な快適生活】

【地球環境に優しいエコでお得な快適生活】 

earth_01◆今回は【地球と資源】について、一緒に考えてみたいと思います。

さて、過去から現在、私達人間は「地球」という星に生まれて、日々当たり前に生活をしています。

しかし、遠くさかのぼること40億年の進化を得て、今現在の私達の生活があると言っても、過言ではありません。

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【使える】のが当たり前 

◆いま現在の日本で、faucet_01私たちの生活では「電気」や「ガス」「水道」などは、当たり前のように使っています。

しかし、少し前の時代までは、とても考えられなかった事です。

水なども最初は、川から水を汲み、それが井戸へと変わり、そして文明の進化により、水道へと移り変わってきました。

今や誰もが蛇口をひねれば、「ガス」でも「水」でも簡単に使える時代です。

◆電気に関しては、lightning_01「雷」や「電気ナマズ」などの電気ショックなどが、自然界の中にも存在してはいますが、電気を人が自由に使えるようになったのは、まだまだ歴史的にも短い時間なのです。

そして、1870年代に「電球」を実用化したのも、エジソンが最初だと記録では言われていますが、それから考えても150年余りしか経っていない、つい最近の新しい文化なのです。

【地球】大丈夫ですか? 

◆以前からよく「環境問題」について、mountains-icebergネットや新聞、テレビのニュースなどでも取り沙汰されていますが、「地球温暖化」や「CO2削減対策」という言葉が、言われるようになってから、既に何十年も経っています。

そして、そうなった原因は、人類が土地を開拓して、緑を伐採し始めたからだという事も、既に常識的なお話しです。

smoke-stacksそれでは、地球温暖化対策やCO2削減をするには、何をどうしたら良いのでしょう。

まず一番の問題は、

◆その方法について「私達は既に知っている」という事です。

そして、あまりにも壮大な地球規模での問題の為に、普段の私達の生活ではあまり気付いていない。というのが、正直なところかもしれません。

但し、このままずっと「環境問題」を放置していては、oilfield_01いつか必ず人類は滅びることでしょう。

いま地球の「天然資源」は、石油や石炭、天然ガス、金属、木材、などがありますが、どれも継続して採取し続けていれば、必ず無くなるというのは当然のこと、分かりきった事実です。

【私達に】出来る事 

ところで、私自身が子供の頃によく、

plumbing●「水道、流しっぱなしで勿体ないから止めなさい!」

●「電気、点けっぱなしで勿体ないから消しなさい!」

と、よく言われたのですが、もしかしたら中には、思い当たる方もいるかもしれませんね。

その理由について別の状況を例に考えてみると、

例えばあなたが、

部屋の電気を点けて「勉強」や「仕事」をしている時に、「勿体ないから消しなさい!」とは、誰も言わないでしょう。

writing_01つまり、考えてみればごく当たり前の事で、

◆「使っていないのなら、電気を消しなさい」

◆「使っていないのなら、水道を止めなさい」

という内容が言葉の真意です。

使っていない」イコール、必要のない「無駄」。

money-rainそのようなものに、私たちが電気代や水道代を払っている。

と考えると、ものすごく損をしている気持ちになりませんか?

もしかしたら中には、

「光熱費は自分が全て払っているのだから、私がどう使おうと勝手じゃない。」と言われる方もいるかもしれませんが、

自分が使っていない物に、「利用価値」が発生するなんて事は決してありません。

この事については、賢く「消せるボールペン」でメモる為のコスパる術!の記事でも少し触れていますが、使用して節約して、初めて恩恵が受けられるのです。

【必要】な分だけ使う 

dear_01今回の内容をまとめますと、

◆私達が電気や水道、ガスを「必要な分」だけに節約することで、地球資源の問題や、温暖化対策に気軽に貢献できます。

そして、電気を発電するのにも当然、石油などの資源が使われていますので、電気を使わない事で、使用される石油も減るでしょう。

【環境対策】誰でも出来ます 

earth-ecology地球環境に優しいエコでお得な快適生活

「電気」や「ガス」「水道」だけに限らず、誰でもすぐに簡単に出来ますよ♥

※ 無駄を無くして、ただ「必要な分だけ使うだけですから。

さて今回は、「地球と資源」についてお話しさせて頂きましたが、いかがだったでしょうか?

※無駄を減らして快適な生活を、あなたも始めてみませんか?

【環境関連サイト】外部リンク 

◆環境省ホームページ  http://www.env.go.jp/index.html

>> 「自由生活情報サイト!コスパるTiME」TOPへ

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